社名「プロフェイス」とフクロウに込めた想い

前回の投稿ではご挨拶をさせていただきましたが、

い今回は「なぜプロフェイス(Proface)という名前にしたのか」、
そして「なぜフクロウのマークなのか」について少しお話しさせてください。

「顔」ではなく「面」として

「プロフェイス」という言葉を聞くと、真っ先に「プロの顔(Face)」を想像されるかもしれません。

しかし、実はこの名前には「面」という意味を込めています。

私たちが目指しているのは、自分が主役として表に立つことではありません。

これまで培ってきた経験やスキルを、一つの「接点(インターフェース)」として皆さまに活用していただきたい。

そして、皆さまのビジネスや想いが、より広い世界へとつながるための「面」でありたい。

そんな想いから、この名前を付けました。

知恵の象徴、フクロウとともに

ロゴマークに採用している「フクロウ」にも理由があります。

古来よりフクロウは「知恵の象徴」として親しまれてきました。

  • 確かな知識と技術(知恵)を持って、お客様をサポートすること
  • 夜目が利くフクロウのように、時代の先を見通す視点を持つこと

これらの念を込めて、私たちのシンボルとしています。

私の経験が、皆さまの挑戦を支える一助となれば幸いです。
これからも、知恵を絞り、皆さまにとって最良の「接点」であり続けられるよう精進してまいります。

\ 最新情報をチェック /